先輩の声

若手看護師トークカフェ

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若手看護師トークカフェ

トークテーマ

「不安だった1年目。でも、支え合える仲間がいた。」
島根大学医学部附属病院で働き始めた若手看護師たちが語る、“あのとき“の想いと“いま“の成長。仕事のやりがい、教育制度、チームの支え…。
リアルな声から見える「この職場のあたたかさ」をお届けします。

参加メンバー

N.S

  • 看護師

Y.H

  • 看護師

I.R

  • 看護師

I.K

  • 看護師

M.Y

  • 看護師

若手看護師トークカフェ目次

> TOPIC 01 当院を選んだ理由 > TOPIC 02 仕事の内容 > TOPIC 03 働く前と後のギャップ > TOPIC 04 1年目を振り返って、つらかったこと、大変だったこと > TOPIC 05 役に立った研修制度と、当院の教育体制 > TOPIC 06 成長を感じる瞬間 > TOPIC 07 目指す看護師像 > TOPIC 08 求職者の方へメッセージ

TOPIC 01

当院を選んだ理由

I.R

私が島根大学附属病院を選んだのは、中学生のときに実際に患者としてこの病院に救急搬送された経験があったからなんです。あのとき看護師さんがたくさん声をかけてくれたり、パニックになっていた家族に優しく声をかけてくださって…。その姿を見て、「私もこの病院で、あのときの看護師さんのように誰かの支えになりたい」と思うようになりました。
インターンシップにも参加したのですが、職場の雰囲気がとても良くて、「ここで働くのだ!」とその時決意しました。

Y.H

患者として客観的に見ることができた経験はなかなか貴重ですね…。

I.R

そうですね〜。強く影響を受けて、「看護師」に憧れを抱いた瞬間でした。でももちろん、県内唯一の特定機能病院として最先端の医療に触れられるという点も大きな魅力でしたよ。

N.S

オンリーワンの魅力ですよね。やっぱり、高度な医療に触れられる環境というのは、自分の成長にとってすごく貴重ですし、地域医療にも深く関わっている点が特に良いなと。

Y.H

私も「県内唯一の特定機能病院」に惹かれて、入職しました。在学中は富山の大学で、認知症看護の中でも「ユマニチュード」を中心に学んでいましたが、出雲という自分にとって安心できる場所で、それを活かした看護がしたいと思ったんです。最先端の医療現場で経験を積みながら、自分の学びも生かせたらと。

I.R

富山の大学だったんですね! 地元からはかなり離れていますよね?

Y.H

はい、県外での学生生活は新しい出会いも多くて刺激的でしたけど、やっぱり最終的には出雲に戻ってきたいなと思って。自分が育った地域に貢献できたらと思っていました。
確か、M.YさんもUターンですよね?

M.Y

私も地元島根で医療に貢献したいと思って、戻ってきました!
島根大学附属病院にはたくさんの診療科がありますし…、教育制度や福利厚生が整っていますし…、迷う理由はありませんでしたね。

I.K

私も「地元の医療に貢献したい」という思いが強くて、この病院を選びました。地域医療を病院の理念として掲げている点にも共感しましたし、急性期病院ということで、判断力やアセスメント力など幅広く学べる環境があると感じたんです。最初は大きな病院でやっていけるのか不安もありましたが、PNS(パートナーシップナーシングシステム)や院内研修も充実していて、学びながら実践を積める毎日です。

N.S

特に教育制度は手厚いですよね。キャリアラダー研修やPNS体制など、安心して経験を積める環境があるなと実感しています。

M.Y

本当にそうですよね。キャリアラダーで段階的に成長できる仕組みがあるので、自分の現在地やこれからの目標も見えやすいですし、学び続けやすいなと感じています。

TOPIC 02

仕事の内容

N.S

私は整形外科の病棟に所属していて、主に手術を受ける患者さんの周術期を看ています。手術前の準備から、術後の経過、リハビリのサポートまで一貫して関わることができるのが特徴ですね。特にADLが回復して退院される姿を見ると、「頑張ってよかった」と嬉しくなります。
痛みを抱えながらも前向きにリハビリに取り組んでおられる方が多くて、逆に私のほうが元気をもらうこともあるんです。

I.R

患者さんとの関わりが励みになりますよね…。すごく分かります。
私が勤務しているICUも、日々患者さんの回復を見守る場面が多くあります。重症の患者さんが多くて、全身状態の観察やモニター管理など、一瞬たりとも気が抜けません。でも、少しずつ表情が出てきたり、家族と話せるようになったり、回復に向かう過程に立ち会えることにやりがいを感じます。
あと、ICUでは多職種との連携が欠かせませんね。チームで情報を共有して、患者さん一人ひとりに合った支援を考えていくのが日常です。

N.S

ICUって、いろんな疾患の方が入ってこられますよね?

I.R

そうなんです。だからこそ、モニターの数値だけじゃなくて、ちょっとした表情や仕草にも注意を払うようにしています。急変があっても冷静に対応できるよう、常に気を張って準備しています。

M.Y

私はC病棟9階という個室の病棟に所属していて、診療科を問わず幅広い疾患の患者さんを受け入れていますが、その分、知識量が求められますし、他病棟や外来、地域医療連携センター室との調整も多いです。

I.R

全科となると、病棟内の連携も重要になってきますよね。

M.Y

先ほどI.Rさんがおっしゃっていたように、この病棟もまさにそこがポイントでして…、診療科を超えての情報共有が大事になります。チームで連携しながら、どの患者さんにも安全で安心な看護を届けられるよう努めています。
Y.Hさんはいかがですか?

Y.H

私は脳神経内科と呼吸器内科の混合病棟に所属しています。難病の方や、呼吸器管理が必要な方が多く、ケアに時間はかかりますが、その分、患者さんとじっくり向き合える場面も多いです。

N.S

ケアの濃さって、実際に働いてみないと分からない部分もありますよね。
そういえばI.Kさんも、呼吸器系の病棟ですよね?

I.K

私は循環器内科と呼吸器化学療法内科に所属しています。
担当するのは心不全や心筋梗塞、肺がん、肺炎の患者さんなど幅が広いです。バイタルサインの測定や心電図モニターの管理、抗がん薬治療の補助も行いますし、退院後の生活を見据えたセルフモニタリングの指導も看護の大事な役割だと感じています。
特に呼吸器疾患の患者さんは、状態が変化しやすいので日々の観察が欠かせませんね。

M.Y

状態が安定しても退院後の生活管理まで見据える必要があるから、関わりがすごく多面的ですよね。

I.K

在宅復帰に向けて調整する機会も多いですしね。医療的な対応だけでなく、患者さんとの信頼関係も含めて、「気づく力」を磨いていきたいなと思っています。

TOPIC 03

働く前と後のギャップ

I.R

正直、学生の頃に思っていたよりも大変だなと感じました。ICUは重症の患者さんが多く、人工呼吸器などの医療機器の操作もあるので、入職当初は覚えることばかりで毎日が必死でした。

M.Y

ICUだと緊張感も高いですよね。

I.R

そうですね。でも、そのぶん責任を持って患者さんに関わるという実感が強くて、やりがいも大きいですよ。皆さんはどうですか?

M.Y

私の場合、大学病院って忙しくてピリピリした職場なのかなと身構えていたんです。でも実際に働いてみたら、先輩方はとても優しく丁寧に教えてくださって、病棟の雰囲気も想像以上に穏やかでした。

N.S

私も似たような印象を持ってました。「きつい」「忙しい」っていうイメージが強かったんですけど、1年働いてみて、それ以上にやりがいの方が勝ってるなと感じています。夜勤と日勤のリズムに慣れるのは大変でしたが、困った時には先輩が必ず声をかけてくださるので、安心して働けています。

Y.H

今もですが、私も本当に先輩方には感謝しています。
私は、入職前は「自分に本当に看護ができるのかな」と自信が持てなくて…。それに同期と打ち解けられるかも不安でした。でも実地指導者の先輩や病棟の皆さんが、毎日丁寧に教えてくださって。できることが少しずつ増えていくうちに、自分のペースで成長できているなと感じています。

I.R

この病院の特色なのかもしれませんが、「忙しいピリピリした職場で先輩が厳しくて…」みたいな感じは全くなく、看護師の皆さんは本当に優しいですよね。

I.K

私も皆さんと同じで、いい意味でギャップを感じました。
最初に患者さんを受け持った時は、何をどこまでしていいのか一人ですごく悩んでいたのですが、カンファレンスで先輩方に親身になって助言をいただいて。一人で抱え込まずにチームで動ける環境って心強いですよね。

I.R

本当にそうですね。思っていた「怖い先輩像」は、良い意味で裏切られますよね!

TOPIC 04

1年目を振り返って、つらかったこと、大変だったこと

M.Y

私は6月頃、夜勤が始まって一人で判断する場面が増えた時期が特に大変だったなと感じています。先輩の目が常にある状態から、少しずつ離れていく時期でもあったので、不安もあって…。

Y.H

その時期、私も本当に緊張していました。業務に慣れてきたとはいえ、初めての処置や急変対応の場面では毎回ドキドキして…。M.Yさんは、どうやってその不安と向き合っていたんですか?

M.Y

先輩から「1年目なんだから、失敗して当たり前だよ」って言葉をかけてもらったことがきっかけでした。その言葉で少し気持ちが軽くなって、分からないことがあれば素直に聞こうって思えるようになって。

I.R

入職当初の自分を思い出しました。1日の業務の流れを覚えるだけでも必死でしたし、疾患や処置の知識も全然足りなくて…。でも、業務後に先輩が時間を作って振り返りをしてくださって、あの時間が本当に支えになりました。

I.K

私も振り返りの時間で助けられた一人です…。初めて受け持ち患者さんがついたときは、看護展開に悩んでしまって…。でも午後のカンファレンスで先輩に助言をもらえたことで、「自分一人で抱えなくていいんだ」と思えてだいぶ楽になりました。

Y.H

私も最初の頃は「ちゃんとやらなきゃ」と思うあまり空回りすることも多くて。でも先輩たちはいつも「大丈夫だよ」と声をかけてくださって、そのたびに少しずつ落ち着いて看護に向き合えるようになった気がします。先輩の存在は大きいですね。

N.S

毎日出勤すること自体に慣れるのが大変じゃなかったですか!?
最初の頃は毎日出勤するだけでも本当に大変で…。実はバイト経験も少なかったので、5日間連続で勤務するというだけで体力的にきつくて

I.R

社会人になって変わる時間の感覚に身体が慣れるまでも大変なのに、その上覚えることも大量にありますもんね。
あの時一緒に乗り越える同期の存在がいなければ心が折れていたかもしれません(笑)。

N.S

あー、同期の存在は大きいですよね。一生物だなあと心から思いますよ。

M.Y

結局、1人じゃないって感じられる環境があるからこそ、つらくても乗り越えられるんだなって実感しますよね。

TOPIC 05

役に立った研修制度と、当院の教育体制

N.S

新人教育は一年を通して定期的に研修があるので、すごく手厚いなと感じています。入職したばかりの頃は何もわからなかったのですが、段階的に必要な知識や技術を学べるようになっていて、安心して成長できる環境だなと思いました。

I.R

定期的に研修があるって、それだけで安心感がありますよね〜。ちゃんと「見てもらえている」って思えるというか。

I.K

実技の研修もありますし!

M.Y

そうそう、シミュレーターを使った研修もあって、実際の現場に入る前にしっかり準備ができるのも助かります。

I.K

最初に学ぶ内容は、必ず先輩と一緒に振り返る時間があるのが特にありがたいです。その場で不安なところを聞いたり、理解できているか確認してもらえたりするので、不安が溜めこまずにいられるのでストレスがないですね。

I.R

それ以外でも先輩が独自に勉強会を開いてくれたりしますし…。気軽に相談しやすい雰囲気だったり、そもそも相談できる機会だったりを作ってくれるので、先輩方には本当に感謝しています…。

M.Y

どの先輩も優しくて丁寧に教えてくださいますけど、実地指導者の先輩は特に、技術面だけでなく体調面とかメンタル面でも気にかけてくれて、本当にありがたかったです。

Y.H

放っておかれることはなくて、安心できるようになるまで必ず育ててくれるっていう安心感がありますよね!
誰一人置いていかないで、自分のペースでしっかり成長できる仕組みになっているのが、本当にいいなと思います。

N.S

あ、そういえば夜勤も、最初は先輩と一緒に入るところからスタートでしたよね。いきなりひとりにされることがないので、あの段階的な進め方もありがたかったなと思います。

TOPIC 06

成長を感じる瞬間

I.K

最近になって、患者さんとのコミュニケーションの取り方が変わってきたなって、自分でも感じるんです。入職当初は余裕がなくて、患者さんの背景や気持ちにまで気配りできてなかったなと。今は、生活歴や思いを聞くことで、その人に合った看護ってこういうことかなと少しずつ分かってきたように思います。

N.S

最初は余裕ないですよね。私も、言われたことをこなすだけで精一杯で、周りの様子なんて見られなかったです。

I.R

思い出すのもつらいですね。(笑)
処置ひとつとっても自信がなくて、振り返ると「何もできなかったな」と感じる場面が多かったです。

I.K

でも今は、どうですか? できること、増えてきました?

I.R

そうですね。ありがたいことに、先輩や医師から「前よりよくできているね」、「成長したね」と声をかけてもらえることが増えて、自分でも少しは力がついてきたのかなと感じています。
N.Sさんは、どうですか?

N.S

私も最近、少しだけ周囲を見る余裕ができてきて、先輩のフォローに入れる場面も増えました。その影響か、患者さんとの会話の質も変わってきた気がします。ある患者さんに「あなたの対応は素晴らしい。自分も看護師だけど見習わなきゃと思ったよ」って言っていただいた時は、心から嬉しかったです。

I.R

それは嬉しいですね〜。Y.Hさんは、どんな時に成長を感じますか?

Y.H

私は、「チームで看護している」って意識できるようになったことが、自分の成長かなと思っています。
以前は、全部自分でこなさなきゃと焦っていたけれど、先輩に業務の優先順位を相談したり、処置を一緒にしてもらったりすることで、「1人で頑張らなくていい」と思えるようになりました。その分、目の前の看護に集中できて、自信にもつながってきた気がします。

M.Y

私も似たようなところがあって、以前は報告が遅れてしまったり、情報共有が不十分で反省することも多かったんですが…。最近、「入職時よりずっと成長したね」って先輩に言っていただけたことがあって。それがすごく嬉しくて、「ちゃんと見ていてもらえたんだな」と思いました。あの一言で頑張ってきてよかったと思えましたね。

I.R

そうやって、ちょっとした声かけや評価で「また頑張ろう」って思えるのって、本当にありがたいですよね。私たちも、これから入ってくる後輩に、そんな言葉をかけてあげられる存在になれたらいいなと思います。

TOPIC 07

目指す看護師像

Y.H

私は学生のころから、「病室からなかなか戻ってこない看護師」になりたいと思っていました。もちろん、良い意味でですよ! 患者さんとじっくり向き合って、会話や関わりを大事にしているから戻れない。そういう存在に憧れていました。今もユマニチュードを意識しながら、少しでも患者さんの安心に繋がるような関わりができたらと思って働いています。

N.S

確かに、「病室から戻れない」って、信頼されている証拠ですよね。実際、患者さんと長く丁寧に関わる先輩の姿を見ると、私もああなりたいなって感じることがあります。

M.Y

私はそれこそ「先輩」が理想像かもしれません。入職して間もないころ、患者さんが急変して……焦ってしまって、何もできなかったことがあって。その時に先輩がすぐ動いて、的確に対応されている姿が本当に印象的で。その悔しさがきっかけで、「冷静に対応できる看護師になること」が目標になりました。

I.R

その場面、新人のころを思い出して胸がぎゅっとなります…。私もM.Yさんと同じで、理想は今そばで働いてくださっている先輩たちのような看護師です。患者さんやご家族に安心してもらえるような存在になりたくて……でもまだまだ勉強不足だなと思うことも多くて。少しずつでも近づいていけたらいいなって。

I.K

私の理想は、患者さんに「あなたがいてよかった」と思ってもらえるような看護師ですね。不安な時に安心してもらえたり、笑顔になってもらえたりする瞬間が増えてくると、自分の目指す看護がちょっと見えてきたような気がします!

N.S

みなさんの話を聞いていると、看護師としての理想像っていろんな形があるけど、どれも「患者さんのために」っていう思いは共通しているなと。私も、これからもっと経験を積んで、いざというときに落ち着いて対応できるようになりたいです。

Y.H

ほんとですね。理想像って、きっとこれからも変わっていく部分もあると思うけど、少しずつでも近づけるように、私も頑張っていきたいです。

TOPIC 08

求職者の方へメッセージ

M.Y

新卒1年目って、本当に分からないことだらけで、不安も大きいですよね。私も最初は「ちゃんとやっていけるかな」と毎日ドキドキだったのを覚えています。でも実際に入職してみると、先輩方がとても優しくて、わからないことも丁寧に教えてくださるんです。職場の雰囲気も穏やかで相談しやすいので、困ったときはすぐ頼れる環境だなと感じました。

I.R

私も入職前は「本当にちゃんと看護師としてやっていけるのかな」と不安ばかりでした。でも、教育体制が整っていて、研修や勉強会も充実しているので、少しずつ自信がつくので大丈夫です。先輩方も本当に温かくて、協力し合う空気があるので助けていただけますし。

I.K

最初はとにかく不安でしたよね〜。

Y.H

入職前は漠然とした不安がありました…。
今思うと新人なのでできなくて当たり前ですが、当時は自分の知識や技術に自信が持てなくて

M.Y

今思うと、「全然、そんなこと悩む必要ないのに」ということも悩みますよね(笑)。

Y.H

その通りですね。実際は「安全第一」で、一つひとつ段階的に学べるようにサポートしていただけますし。
教育体制がしっかり整っている上に、先輩方もサポートしてくれるので、安心して応募してくださいと伝えたいですね。
あと、働き方も柔軟で、私の病棟には産休・育休を取られている方も多くて、ライフスタイルに合わせて長く働きたいと思う方には本当におすすめの職場だと思います。

I.K

私も学生の頃は「本当にやっていけるのかな」って不安でいっぱいでした。でも、入ってみたら先輩方が本当に優しくて、親身に指導してくださって。最初は分からないことだらけで当然なのだと、自然と思えるようになりました。急性期の病院なので学べることも多く、アセスメント能力や判断力も日々鍛えられている実感があります。

N.S

どんなときも優しく見守ってくださる先輩がそばにいてくださるので、安心して看護実践に取り組めますよね。悩んだときも、できたことを一緒に喜んでくださったりして、すごく心強かったです。これから入職される皆さんとも、そんな風に一緒に成長していけたら嬉しいです。

M.Y

こうやって改めてみんなの話を聞くと、どの病棟でもちゃんと支えてくれる環境があるんだなって、私まで嬉しくなります。

N.S

皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。ぜひ、一緒に働きましょう!